EXPERIENCE
人生を豊かにするのは
忘れがたい旅の思い出
好奇心を満たす未知の世界へ
新たなトビラを開いてみませんか
グループで訪れたいアマノイ レジデンスで過ごす特別な時間
ベトナム・ヌイチュア国立公園の豊かな森と、エメラルドブルーに輝くヴィンヒー湾。その境界に溶け込むように建つアマノイは、開業から10年以上を経た今もなお、世界中のトラベラーを魅了し続けています。
そのなかでも近年、グループでの滞在拠点として多くのゲストに「レジデンス」が選ばれています。
フィンボスとクジラの楽園へ 南アフリカ・グルートボス
訪れるたびに新たな自然の表情に出会うことができる。南アフリカの太古の森に佇むグルートボスで体験できる特別な魅力をご紹介します。
~Ring of Fire~ Aqua Bluで航くアジア最後の秘境
“アジア最後の秘境”とも言われ、生物多様性が極めて高く“海のアマゾン”とも称されるコーラル・トライアングルの中心部・東インドネシアを冒険すべく、Aqua Bluに乗船してきました。
シンギタ パムシャナ “Place of Miracle”
アフリカ大陸で展開するラグジュアリーサファリロッジ最高峰のブランド、シンギタの中で最もエクスクルーシブかつリモートなロッジと言えるのが、ジンバブエのシンギタ パムシャナである。
ウィンター ワンダー フィンランド
夜のオーロラハンティングは、フィンランド滞在におけるウィンターアクティビティのハイライト。
サーリセルカを起点とするトナカイのそりに乗ってのオーロラサファリは、冬のラップランドに来ていることを実感させてくれる最も優雅なアクティビティの一つ。
ホンダジェット ジャーニー
アメリカ大陸のアマンへは、ホンダジェットで!そんな夢のようなエクスペリエンスが現実のものとなりました。
ヴィア フェラータ at アマンギリ
アマンギリが建つグレンキャニオン一帯に広がるのは、荒涼とした大地と大地に無数に聳え立つキャニオンロックの雄大な風景。
アクティビティメニュー豊富なアマンギリで、取り分けユニークでアマンギリのゲストだけが体験できるアクティビティが、ヴィア・フェラータである。
シンギタ ブッシュ ブレックファースト
オールインクルーシブのシンギタでは、食事もゲストを楽しませるアクティビティの一つと考え、サファリならではの趣向を凝らしたセッティングでもてなしてくれる。
そんなプログラムの一つが、ブッシュの中で朝食を頂くブッシュ ブレックファースト。
ソネバキリ ネイチャーエクスペリエンス
ソネバキリの代名詞ともいえる「ツリーポッドダイニング」は、木の上に吊るされた竹製の鳥の巣のような空間で食事ができると言う非常にユニークなエクスペリエンスだ。
楠書房(ナン・シュウ・ファン)
楠書房(ナン・シュウ・ファン)は、紫禁城で皇帝が読み書きの時間を過ごしたという家屋の名前に由来する、アマンヤンユンの魂と哲学が宿る中心とも言える場所。
アマンコラ パロ トレッキング “タイガーズネスト”
幸福の国ブータンに、公用語ゾンカ語で「聖地巡礼」を意味するアマンコラが、人の心を惹きつける観光箇所が点在するブータンの魅力を、それぞれの場所に快適に滞在しながらゲストに感じてもらおうと、趣きの異なる5つのロッジで迎えてくれている。
未知への憧れ、ナミビアの旅
褐色に輝くナミブ砂漠が、ナミビアのイメージと言ったところだろうか。
ナミビアが見せてくれる大自然の景観は、圧倒的で地球上でも稀有なものばかり。周辺国の南アフリカやボツワナのそれとは明らかに違った存在感と魅力に満ちている。
アマノイ トレッキング ‘ゴガピーク’
ゲストの名を冠したアクティビティメニューがあるのをご存知だろうか。アマノイでのトレッキング“ゴガピーク”は、最初にその頂上に登ったゲストに敬意を表し、そのゲストの名前がつけられた。
地球の息吹を感じるパタゴニアの旅
パタゴニアとは、南米大陸の南緯40度以南のアルゼンチンとチリに跨る110万平方キロメートル(日本の国土の約3倍)を指し、その多様な自然と魅力を一言で語るにはあまりにも広大だ。
記憶に残るアマンプロのスペシャルディナー
マニラからリゾート専用機で約1時間の場所にあるネイチャーアイランド、アマンプロ。美しい海とホワイトサンドのビーチに囲まれた、最高のロケーションにて、ロマンティックなディナーを。
南アフリカ ワイルドライフに出会う
ガラスも檻もない状態で間近に見る野生動物たちの迫力。見渡す限り広がる雄大なアフリカの大自然。
